ダンスレッスンへの参加

今日とあるダンスのレッスンに参加させて頂いて、感じたこと。

私たちは、皆作品なんだよ。今まで生きてきた歴史が、すべて。

私たちは皆一輪の薔薇なんだお。世界の皆も薔薇。

そういう自己イメージで生きられたら、地球上の皆がそういう意識で生きられたら、世界はどんなところに変わってしまうだろう。

週一の道徳のクラスでも小学校だけ。今もあるのかな、そもそも)とかだけじゃなく、自己肯定感や高いセルフイメージエゴという意味ではなくを持てるレッスンそういうものこそ授業に取り入れて欲しい。そういう認識で皆が生きられるようになったら、どれだけ世界は変わるのだろう。

また終戦記念日の今日、皆で黙祷。日本人の生徒も、インターナショナルな生徒たちも皆共に。戦争体験者の先生の話を聞きながら、皆うるうるホワイトハウスの前で、笑みで皆で踊れたら、何かが変わっていくかもね、とおっしゃる先生のお心にじん。

ダンスを通して戦争を体験したり、戦死したりされたご先祖様たちにつながったら、うるうるしてきました会ったこともない大叔父たちが、今の私を見たらどう思うのだろうか、と大叔父たちとイメージの世界でつながってみたり