感情さんにも友好を

光り輝く天使のはしごの

アンタカラナカウンセラーの創行です。

田舎では

感情を

外に出さないのが

原則。

はっきりいって

苦しいです。

いつしか

感情を

飲み込んでしまう

癖が。。。

いつだったかなぁ。

いたずらに

後ろから

肩を叩かれ。

顔面蒼白に。

体がおかしくなり。

即、

お医者様に。

お医者様いわく。

言葉を

飲み込んで

しまったからだねっ。

しばらく

ベットで

休んでいきなさい。

帰り際、

もう、

ならない対策を

伺うと。

声に出す。

それから、

月日がたち。

感情に素直にね。

て、女性に言われた。

結婚してから

創行、

とめどもなく

泣いていた。

今ならわかる。

過去生からのもの。

ひたすら泣いた。

ティーシュ

何箱も。

ずっと

そばに

いてくれた。

泣き終わったら

次は。

怒りが。

毎日、毎日、

紙を裂いて

暮らした。

時には

キッチンの

金物を

木琴かわりにしたら

叱られた;

黙って

見守ってくれた;

それから

しばらくして。。。

怖れにアクセスした。

ひとりぼっちだった。

J女史に

助けを

求めた。

おめでとう

と、

肩透かしにあった。

普通なら

悲しみ

で一生を終えると。

怖れに

アクセス

しないらしい。

怖れに

アクセスすることは

素晴らしいこと

らしい。

そのとき、

怖れの対応を

学んだ気がするなっ。

不思議なことに。

創行の

クライアントさん

皆様、

怖れまで

アクセスされます。

しっかり

フォローします。

怖れにアクセスする。

勇気も必要です。

でもね。

怖れの対応知っているから

してごらん。

と、言うと

できる。

これも、

素晴らしいと思います。

愛と光と感謝と幸せと豊かさを祈ります。

お読みくださいまして

ありがとうございます。